その昔、USのバンドALLを愛するメンバーがALLのコピーバンドとして結成したのが「東京ALL」。
その後オリジナル楽曲を制作、バンド名をNOSHOWとする。
長期にわたる活動休止後、Takayoshi Shirakawa、Shinobu Watanabe、Naou Hara、Yutaka Katayamaのメンバーでバンド名を Noshow とし活動再開。
2001年5月、AMBIENCE RECORDSからリリースされたALL TRIBUTE V.A.「It's gonna be ALLright」(AMBR-001)にShe's My Exで参加する。
2003年4月、AMBIENCE RECORDSからPAVERSとのSplit Album「Prefab Unison」(AMBR-003)がリリースされる。
2004年4月、JELLYFISH RECORDSから3P3B V.Aによるオムニバスアルバム「CARRY THAT WEIGHT」(JFR-015)がリリースされる。
2013年3月、長期にわたる活動休止を経てドラムにYutaka Katayamaを迎え入れ活動再開を決意。
5/10恵比寿LIQUID ROOMで行われるBACK DROP BOMB tour "3days preface" -SPECIAL "Final Party"-にてを再始動ライブを行う。
2015年4月、RECORD STORE DAY限定で初の単独音源となる7inch "All Goes Well"がNiw! Recordsからリリースされる。
5月、"All Goes Well" 7inch Release Partyを下北沢SHELTERにて行う。
2016年2月、1st Full Album "Noshow"がリリースされる。
リリースに伴い下北沢SHELTERを皮切りに全国9カ所をまわる "Noshow" TOURを開催する。
11月、会場限定CD"Nada"がリリースされる。
・Noshowライブスケジュールは、
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